求人募集  グアム格安旅行  求人・転職  seo対策
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全144件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

『崖の上のポニョ』を観て来ました。鳥居が変でした

 投稿者:Ginger(管理人)  投稿日:2008年 7月31日(木)00時18分18秒
返信・引用 編集済
  『崖の上のポニョ』を観て来ましたが、
冒頭、町の描写で出てくる稲荷鳥居の形が変でいきなり萎えました。
笠木よりもヌキの方が長かったです。
エンドロールでもう一度稲荷鳥居が出てくるのですが、今度は上記の間違いに加え、
柱がヌキを貫くという致命的な構造的欠陥があったように思います。
(これから見る方に確認をお願いしたいところ)
ジブリにしてからがコレです・・・
ガイナックスも新作劇場版EVAで鳥居の向きを間違えていましたし、
ほんとうに漫画やアニメ作品における鳥居の扱われ方はぞんざいで悲しくなります。
ギャラはいらないから鳥居スーパーバイザーとして口を出させてもらいたいものです。

お話はと言うとお話になっていませんでした。
単なる子供版人魚姫を2時間の劇場作品にしようと言うのが無理だったのでは。
脈絡が無く、とっちらかっていました。
1時間ぐらいのTVスペシャルだとよかったかも。
イマジネーションの奔流、その疾走感はよかったのですが・・・

もう才能も残り少ないみたいなので、監督には本当に描きたいものを描いて欲しいです。
ハーケンクロイツが描かれた戦車を豚が乗り回す映画を作って世界中から顰蹙を買いながら
発つ鳥あとを濁しまくって悠々と勇退してもらいたいものです。
 

元伊勢

 投稿者:八重垣  投稿日:2008年 7月23日(水)01時19分38秒
返信・引用
  ちょっと古い情報だったようで失礼しました。
野宮神社の他の黒木鳥居についてはどこかでいくつか見たような気がしますが、
元伊勢皇大神社の鳥居はご存じでしょうか。
http://kammuri.com/s1/motoise/koudai/index.htm
もう少し近くで樹皮の状態を確認したいですけれども。
 
    (re) 
お陰様でコンクリート製の時期があったことなど色々勉強になりました。
リンク先の鳥居は知りませんでした。
取材候補地に入れることにします。
 

京都での収穫

 投稿者:Ginger(管理人)  投稿日:2008年 7月22日(火)22時58分32秒
返信・引用
  いつも情報をいただいています瑠璃坊さんに教えてもらった石造りの奴禰鳥居。
京都は伏見稲荷の頂上付近に建っています。
奴禰鳥居は京都の錦天満宮の鳥居が唯一無二と思っていたのですが、まだあったんですねぇ。
伏見のものは石造りとしては唯一の(奴禰)鳥居と言えるかも。
って実はまだまだあるのかもしれませんが。

鳥居好きの方々からの情報を待つのみです。
 

こんばんは八重垣さん

 投稿者:Ginger(管理人)  投稿日:2008年 7月22日(火)22時52分36秒
返信・引用 編集済
  あらためましてはじめまして。
アンケートへのご協力と黒木鳥居のお話ありがとうございます。
気になったので検索してみたところ、材料難から一時期
コンクリート製の鳥居でだったことがあったそうですが、
現在のものは防腐加工されたクヌギにより建てられているようです。
ただその防腐加工がクセモノで、遠目にはよいのですが、
近くで見ると表面が単調な色合いで、しかもテラテラしており、
作り物っぽくてげんなりさせられます。
(下の画像ではわかりにくいですが)
どこかに真正黒木鳥居はないものでしょうかね。

せっかく見に来てもらっているのに鳥居の更新滞っていてすみません。
仕事が一段落する8月から再開するつもりです。
日記にもあるとおり、鳥居に対する熱がなくなったわけではないので時々覗きに来てください。
 

黒木鳥居

 投稿者:八重垣  投稿日:2008年 7月22日(火)01時58分48秒
返信・引用
  こちらのサイトをよく覗いている者です。
はじめまして。アンケート二周とも答えさせて貰ってます。
日記に書かれていた野宮神社の黒木鳥居の件、
あれは今やコンクリート製になっていると聞きました。
だとしたら樹皮が剥げかかっているようなのも仕様なのか、
それとも劣化して表面が剥がれたのか、どうなんでしょうね。
 

教えをありがとうございました

 投稿者:sherry  投稿日:2008年 7月 9日(水)13時45分10秒
返信・引用
  またいいデ‐タをいただきます
台湾の"鵝鑾鼻"のものを見たおぼえはあるが
あれは鳥居とはしらなっかた..
 

こんばんは sherry先生

 投稿者:Ginger(管理人)  投稿日:2008年 7月 5日(土)00時45分48秒
返信・引用 編集済
  鯨の鳥居とは、また面白いものに目をつけましたね。
鯨鳥居については下記のページが詳しいです。
http://homepage2.nifty.com/liondog/kuron/komazatu_31.htm
http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/1318921/%95%DF%8C~%95%B6%89%BB/5/
sherryさんが見つけた画像は樺太の神社のものですが、
もう一つ、台湾の神社に存在した事もあったようです。
私にはこの二つの鳥居が日本の(捕鯨の)呪術的な縄張りに思えてなりません。

日本国内にも現存していますが、私が知る限り二基。
とても珍しいタイプです。
http://www.nagasaki-tabinet.com/photolib/image/num/K1001193.html
http://asahi.co.jp/rekishi/04-04-23/01.htm
 

こんにちわ

 投稿者:sherry  投稿日:2008年 7月 4日(金)18時01分8秒
返信・引用
  Gingerさん、ご無沙汰です
今日神奈川大学のCOE「海外神社」デ‐タを拝見したら
また面白い鳥居を見た、
http://www.himoji.jp/database/db04/permalink.php?id=2043
鯨の骨の鳥居だそうですが、もう存在しないので、残念です
 

Re: (無題)

 投稿者:Ginger(管理人)  投稿日:2008年 2月27日(水)22時45分52秒
返信・引用 編集済
  > No.334[元記事へ]

玄松子さんへのお返事です。

> 「冠木門」とは、その形状(『冠木』という横木だけの屋根のない門)を説明する言葉(名前)ですから、下記の門は明らかに「冠木門」と呼ぶべきものだと思います。

なるほど、冠木門とは構造をさしているのですね。勉強になりました。
う〜ん、しかし私の感覚ではにはどうしてもあれが日本で言うところの
いわゆる『冠木門』とは言いにくいんですよ。

長くなりますが、

【冠木門を意図して作られたわけではないが、結果として冠木門としての構造を備えるに至った鳥居のできそこない】

ではどうでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:玄松子  投稿日:2008年 2月26日(火)11時04分36秒
返信・引用
  お久しぶりです。

> 鳥居の代わりに建てられた、冠木門のような門

「冠木門」とは、その形状(『冠木』という横木だけの屋根のない門)を説明する言葉(名前)ですから、下記の門は明らかに「冠木門」と呼ぶべきものだと思います。

たしかに、一般に神社に置くことはありませんから、使われ方は?ですが。
(どこかの神社で似たような門を見た記憶が・・・思い出せません)
 

教えをありがとうございました

 投稿者:sherry  投稿日:2008年 2月 1日(金)13時45分24秒
返信・引用
  Gingerさん、英語上手ですね
一応日本語は大丈夫です

なるほど、冠木門ではないだ
ありがとうございました
勉強になりました。
 
    (re) 
『鳥居の代わりに建てられた、冠木門のような門』とするのが正しい解釈かと思います。

異国の地で神道文化が大切にされていることを嬉しく思いました。
私にとってもよい勉強になりました。
また鳥居や鳥居のようなものの情報をいただけるとありがたいです。
 

About the torii of "桃園神社"

 投稿者:Ginger(管理人)  投稿日:2008年 2月 1日(金)03時12分27秒
返信・引用 編集済
  The image was confirmed.
That gate is not"Torii".
and that gate is not "Kaburagi gate = 冠木門" too.

That gate cannot be called a torii by a Japanese sensibility.
Moreover, the Kaburagi gate is not put on the Shinto shrine in the
one put on samurai's residence and temple.
It is an object that is only "Gate like to torii".

As you say,a long time ago,there was a torii in "桃園神社".
The torii is indispensable to the Shinto shrine.
The Shinto shrine without the torii is extremely rare.
All Shinto shrines in Taiwan before had the torii.
http://homepage2.nifty.com/liondog/douraku/kaigai_taiwan.htm

I examined the history of "桃園神社".
http://zh.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%83%E5%9C%92%E7%A5%9E%E7%A4%BE
There seemed to have been a fight,
between "The group that wants Shinto shrine" and "The group that refuse Shinto shrine".
I think.
That gate was compromise proposals of both parties'.

The torii exists in "旧黄金神社" and "汐止公園" now.
http://zh.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%83%E9%87%91%E7%A5%9E%E7%A4%BE
http://tabikoma.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/index.html

*Though this is a personal opinion*

The reason why shape of torii of "桃園神社" changed.
I think that it is because "桃園神社" changed into "桃園忠烈祠" after the war.

"It is improper to put the torii that is the symbol of Japan to
"桃園忠烈祠" to which the hero in Taiwan is enshrined".
The thing with a lot of such opinions is not arduous in the
imagination.
 

桃園神社の鳥居について

 投稿者:Ginger(管理人)  投稿日:2008年 2月 1日(金)01時56分13秒
返信・引用 編集済
  画像を確認しました。
あの門は"鳥居"でも"冠木門"でもありません。

日本人の感性では、あの門を鳥居とは呼べません。
また、冠木門は武士の屋敷や寺に置かれるもので、神社には置かれません。
あの門は、"鳥居的な門"としか呼べません。

ご指摘の様に、かつて、桃園神社には鳥居がありました。
鳥居を持たない神社は極めて稀です。
台湾の神社もみな鳥居を持っていました。
http://homepage2.nifty.com/liondog/douraku/kaigai_taiwan.htm

桃園神社の歴史についても調べました。
http://zh.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%83%E5%9C%92%E7%A5%9E%E7%A4%BE
神社の再建を欲するグループと、
神社の再建を拒むグループとのせめぎ合いが有ったようですね。
あの門の形は、双方の妥協の結果だったのだと思います。

黄金神社跡や汐止公園には今も鳥居が残っているようですね。
http://zh.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%83%E9%87%91%E7%A5%9E%E7%A4%BE
http://tabikoma.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/index.html

※ここから先は個人的な見解です※

桃園神社の鳥居だけ、形が変えられた理由。
それは、桃園神社が戦後に桃園忠烈祠となった事にあると思います。
「台湾の英雄を祀る忠烈祠に日本の象徴である鳥居を置くのは不適切だ」。
そんな意見が多かった事は、想像に難くありません。
 

初めまして

 投稿者:SHERRY  投稿日:2008年 1月31日(木)16時52分26秒
返信・引用
  GINGERさん、こんにちわ
鳥居のことを調べて、玄松子さんから情報をいただいたところで
このHPをたどり着いた。
調ベる鳥居は「冠木門」のことです
このペ‐ジの後から三枚目の写真は、後から建て直されたもの
http://www.wretch.cc/blog/amao&article_id=12405825
でも本来はこれです
http://www.geocities.jp/zan57573/notes/toen.jpg
知惠を借していただいて
一言を書き込んでお礼を申し上げます
 
    (re) 
初次見面、SHERRY先生

来自中文区域的来客対我来(説)是第一次、我感喜悦那(介)事。
領受好的題、謝謝。

我能対(称)的(問)題回答。
可是、現在、第二号的URL不能閲覧。
翻(訳)也花費時間。
清(梢)微等候。

我的広告牌与中文没対(応)。
明白日(語)和英(語)、(ロ那)(辺)容易?
 

『天空の惑星アンデス』(予告編)

 投稿者:Ginger(管理人)  投稿日:2008年 1月20日(日)21時30分0秒
返信・引用 編集済
  南米旅行記を準備中です。

http://red.ap.teacup.com/ginger/

 

おー!おかえり

 投稿者:じゅん  投稿日:2008年 1月 9日(水)01時09分38秒
返信・引用
  おかえり。

何やかやといろいろあったみたいだけど
無事に帰ってきたことが一番幸せなことだね。
 
    (re) 
そね。

飛行機が一回も墜ちなくてよかったよ。

実はまだ博多。
今から家touch&goで職場だ。
新幹線改札開いた。
ではまた。
 

今、福岡の博多

 投稿者:Ginger(管理人)  投稿日:2008年 1月 8日(火)23時51分12秒
返信・引用
  無事、帰国しましたが、終電も夜行バスも無く博多で一泊という馬鹿らしい話。
今まで700円とか500円とかの宿に泊まっていたのでカプセルでもバカ高く感じます。
居酒屋でおでんとラーメンを食べました。
ビールも。
日本の食い物は高いけどやっぱり美味いです。
空気もきれいで酸素の濃度も高いので呼吸がしやすくて快適です。

今は日本のちょっとしたことが新鮮です。
 

もうおりかえし

 投稿者:じゅん  投稿日:2008年 1月 7日(月)14時45分21秒
返信・引用
  こっちも5日にもどってきました。
一日余計に滞在したけど。。
そっちも順調のようだね。
時間がこっちとどう違うかいまいちわかんないんだけど。
ちゃんと見てるかな?
ローマ字って見づらいねぇ。なんとも。
元気そうでなにより。

もう帰国の途についちゃったかな?
現地なりでみてくれるといいけど。。。
 

Ima,peru-

 投稿者:Ginger  投稿日:2008年 1月 7日(月)10時49分10秒
返信・引用 編集済
  Ima,peru- no yadodesu.
Kyou ha kikoku no mae no kaimono and tyouseibi desu.
Sanpo sitetara,gentijin ni miti wo kikaremasita www
Jimoto no su-pa- de yasuku omiyage wo agemasita.
Neratteita resutoran ga yoyaku de ippaidesita.
Demo jisuisitari yatai de okazu kattari site tanosikuyatteimasu.

Nanigoto mo nakere ba konomama konban yado wo dete,
asu no soutyoubin de nihon ni rosu keiyu de mukaimasu.

*Kakenai kedo yomeruno de hensingaare ba nihongo de iidesu.
 

まだ、クスコ

 投稿者:ジンジャー(管理人)  投稿日:2008年 1月 6日(日)12時20分45秒
返信・引用 編集済
  マチュピチュってきました。
最高でした。
記念に何箇所か修復してきました。

本場のネズミ(クイ)を食いました。
下顎とか上顎とかはっきりわかる料理でした。
いつ脳味噌や目玉が飛び出すかとドキドキしながら、
棒崩しの様に食いました。
でも心配は要りませんでした。
内臓はピロシキのように揚げパンの中に詰めてありました。
ひかり食堂のてんぷらの方が安くて美味かったです。

明日はリマを回ります。
リマのペンシオン江田インをベースキャンプとして利用し、
7日早朝便でロス経由で羽田に向かいます。
 

以上は、新着順21番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR]