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果実の名前

 投稿者:  投稿日:2020年10月30日(金)08時35分42秒
  こちらも調べましたが、わかりませんでした。諦めていたところです。
本当にありがとうございました。米国の友人に早速、教えたいと思います。
 
 

アメリカハリグワのようです

 投稿者:goostake  投稿日:2020年10月28日(水)22時19分9秒
  磯様
その後画像検索をしてみましたら、
この実は、クワ科ハリグワ属のアメリカハリグワ(Maclura pomifera)のようです。
米国オクラホマ州、テキサス州、アーカンサス州のレッドリバー流域に分布し、
現地ではOsage orange(ヘッジアップルツリー)とかMonkey brainsともよばれているようです。
 

名前の教示

 投稿者:  投稿日:2020年10月10日(土)11時26分37秒
  goostake様
早速の回答、ありがとうございました。
 

バンレイシ属?

 投稿者:goostake  投稿日:2020年10月 9日(金)22時06分46秒
   私は、このような果実は見たことがなくわかりません。
果皮の様子からはバンレイシ科のバンレイシ属の果実に似ているようですがーーー。
バンレイシ属には、バンレイシ(Annona squamosa)、チェリモア(Annona cherimola)、
 サワーソップ(Annona muricata)、アテモヤ(Annona atemoya)などがあるのですが、
米国のお知り合いから現地名とか食べ方の情報は付いていなかったのでしょうか?
 

名前の教示

 投稿者:  投稿日:2020年10月 9日(金)11時05分14秒
  米国の知人から送られてきました。名前を教示願います。  

よくわかりません。

 投稿者:goostake  投稿日:2019年 9月18日(水)23時42分46秒
  ご記載の情報だけでは、わかりません。
せめて写真でもあればヒントにはなるかと思いますが。
 

熱帯樹

 投稿者:小川博久  投稿日:2019年 9月18日(水)13時21分35秒
  フィリピンの海岸などで、丸い大きな葉で、枝を横に張らせて日陰を作っている木を良く見ますが、何という木でしょうか。  

ありがとうございます。

 投稿者:SAM  投稿日:2018年12月 3日(月)08時02分1秒
  goostake様

早速ご指摘リンクに投稿してみます・・・。
 

マサキでしょうか?

 投稿者:goostake  投稿日:2018年12月 1日(土)18時33分11秒
  SAM  様

樹木を葉の特徴から判別(同定)するには、

1 葉の形(丸いか、細長いか、三角形か、針形かなど)
2 葉の縁の形(全辺か鋸歯があるか、毛があるかないか)
3 葉の構成 (単葉か、複葉か(奇数複葉か偶数複葉か、2回か3回か))
4 葉の付き方 (対生か、互生か、柄があるか無いか、柄が長いか、)
5 葉の質 (光沢があるか、革質か、柔らかいか、)
6 葉の脈の付き方(平行脈、網状脈ほか)
7 その他葉の特色 (蜜腺があるか、葉から実や花が出ているか)
8 その他樹皮の色、形質、樹形、生えている場所、分布地、
などが判れば、名前を判断しやすいです。
(写真もこれらのことが判る写真が望ましいです。)

添付の写真からは、あまりはっきりしませんが、
対生の葉で縁にギザギザ(鋸歯)があり、葉に艶がある常緑樹のように見えるので、
ニシキギ科のニシキギ属のマサキEuonymus japonicaに見えますが、
はっきりはしませんので、
写真から樹木の名前を教えてくれる「このきなんのき」さんのページがありますので、
出来れば複数の写真や産地の情報、鋸歯のあるなしや葉つき(互生、対生)などの情報をつけてそこで聞いてみてください。
こちらは大勢の方がみているのですぐ分かるかると思います。
 

樹木名

 投稿者:SAM  投稿日:2018年11月29日(木)18時57分23秒
  北海道在住の者です。
写真の樹木名を教えて頂けませんか?
(8月下旬撮影)
宜しくお願い致します。
 

種子の形などについて

 投稿者:goostake  投稿日:2016年11月 8日(火)00時04分7秒
   inoue  様

 樹木の形態に関する難しいご質問ですが、
お話のイロハモミジやサワグルミの他にも
カエデ属の樹種やその他いろいろな樹種の種子に翼の着いた種子がありますね。
 この翼の意味はまず第一にこの翼で風を利用して遠くまでその種子を運ぶことにあると思います。
具体的にどのくらいまで飛ぶかは、風速や樹木の高さなど状況によって違うと思いますが、
具体的数値については、種子の量も含めて私には判りません。
(ブナなどもヘクタール当たり何万もの種子が林地に落ちても、
成木になるのはごくわずかです。)
 国立森林総合研究所あたりにでも問い合わせてみていただけますか。
(電話番号:029-829-8377 )

 また、成木になれる範囲は親木の樹冠の範囲内は太陽の光も届きにくいので
成木にはなりにくいのではないかと思います。
 あまり的確なお答えになってませんが悪しからずお許しください。
 
 

種子の形や数の意味

 投稿者:inoue  投稿日:2016年11月 6日(日)14時37分48秒
  初めて質問させていただきます。
イロハモミジやサワグルミなど,
植物のタネの中には,翼をもったものが多くあります。
植物がタネを作るには,それなりにエネルギーを費やすと思います。
一見無駄に見える形や数にも,大事な意味があるのでしょう。

そこで質問です。
毎年莫大な量のタネをつけている,イロハモミジやサワグルミ,数や形の意味は何でしょう。
イロハモミジやサワグルミは,1本の樹でおよそ1年に
どれくらいのタネがなるのでしょう。

 中でもイロハモミジは,発芽率もよく親木の根本に苗を見かけることも多いですが,
サワグルミは,莫大なタネの残骸を見るも,あまり苗を見かけません。
最終的に親木になるのは,元の親からどれくらい離れた所に生えるのでしょう。
タネの翼の機能や数について,お教え下さい。
 

はっきりは判りません。

 投稿者:goostake  投稿日:2016年 4月23日(土)22時17分9秒
  Yuumin様
 樹木の葉は似たものが多く、写真だけで判別するのは難しいのですが、
私なりの感じでは、
1番目の写真は、葉の光沢などの感じからからコクサギあたりではないかと思いますが、
写真からは鋸歯があるのか、対生か互生かなどが判らずはっきりしません。
2番目の写真は、葉が3出複葉の様ですからミツバウツギ(葉つきは対生)やメグスリノキ(葉つきは対生)かもしれませんが、
写真からは葉つきが互生にも見えますし、鋸歯のあるなしも判りませんので判りません。
3番目の写真は、全体の姿が判りませんが、ヤナギ類の葉に見えますので
シダレヤナギの1部でしょうか。

 いずれにしろ、私にはよく判りませんでしたので、
二度手間になって申し訳ありませんが、
葉の写真から木の名前を判定してくれるこのきなんのきさんのページの掲示板がありますので
こちらは沢山の方が見ていて回答してくれますので、
1樹種についても出来れば複数の写真や産地の情報、鋸歯のあるなしや葉つき(互生、対生)などの情報をつけて聞いてみていただけますか。
 

未同定の花木

 投稿者:yuumin  投稿日:2016年 4月22日(金)10時20分57秒
  初めてお邪魔させて頂きます。
愛媛に在住の山野草の詩の掲示板を開設しているyuuminと申します。
先日、岡山の無明谷を訪れた時に目にした樹木です。
手持ちの本で調べて見たのですが同定できませんでした。
ご教示宜しくお願い申し上げます。
 

ハンノキの仲間でしょう。

 投稿者:後藤 武夫  投稿日:2012年 8月16日(木)23時03分33秒
編集済
  Kobuta様
実の形からカバノキ科のハンノキ(Alnus)属の木でしょうが、
ハンノキ属には、ハンノキ、ヤハズハンノキ、タニガワハンノキ、ケヤマハンノキ、
ミヤマハンノキ、ヤシャブシ、オオバヤシャブシ、ヒメヤシャブシなど沢山の種があって、1枚の写真からでは判断が出来ませんが、仙丈ケ岳の中腹で見かけたのであれば、高山に生えるミヤマハンノキ(Alnus maximowiczii)の可能性が高いと思います。
 ミヤマハンノキの特徴は、深山、高山に生え、樹皮は灰褐色、葉は互生、広卵形、側脈は8-12対、鋸歯があります。木の下部から枝分かれすることが多く、高さは5-6mくらいです。
 ミヤマハンノキ
ご覧になった木がこれらの特徴に合うかどうかお調べください。
 

教えてください

 投稿者:kobuta  投稿日:2012年 8月16日(木)12時40分49秒
  初めまして。
この木の名前を教えてください。
8月上旬に仙丈ヶ岳の中腹で見ました。
よろしくお願いします。
 

後藤様 ありがとうございます!

 投稿者:Avi  投稿日:2012年 7月25日(水)21時24分53秒
  早速にご回答いただきありがとうございます。
この数週間いろんなところに問い合わせたものの、なかなか回答いただけなかったり、どうも違うものを紹介されていたり、そして思いは募るばかりでモンモンと過ごしておりました(笑)
添付資料や詳しい解説もあって分りやすく感謝しております。
花の頃までもう少し観察を続けようと思います!
ありがとうございました!
 

Saraca indica(ムユウジュ)でしょう。

 投稿者:後藤 武夫  投稿日:2012年 7月25日(水)20時45分15秒
編集済
  Avi様

 写真の樹木は、葉が偶数羽状複葉で、若葉が、ピンク色で垂下する特徴から
マメ科Saraca属のSaraca indicaではないかと思います。
インド、マレーシアの原産で、現地ではAsokaといい、仏教では重要な木になっており、
日本では、ムユウジュとかアソカノキと言っています。
特徴のある黄色、橙色の花が(円錐花序に)沢山咲きますので、花の時期に確かめてください。

ムユウジュ
ムユウジュ2
ムユウジュ3

ブーゲンビリアやMussaenda philippicaなどは、花の周りが色づいてこのように見えるのですが、
これは花を包む萼(ガク)や苞(ホウ)(葉から変化したもの)でして、
写真の木の新葉そのものとは違います。
 

この木の種類が知りたい

 投稿者:avi  投稿日:2012年 7月25日(水)14時52分0秒
  7月上旬(冬季)にオーストラリアのケアンズ、海近くの公園の街路樹で見た植物です。
新芽(若葉)がピンク色で房状に垂れ下がっています。10日間もすればすべて緑の葉になっていました。

インドシタン・シャワーツリー・ブーゲンビリア・mussaenda philippicaなど似ていますがどれも微妙に違うようです。
どうぞお力添え頂きますようお願いいたします。

 

リンクしました。

 投稿者:後藤 武夫  投稿日:2012年 7月24日(火)00時26分42秒
  花菜 松田山様
 日本の植物園リンク集の神奈川県のところに、7月23日に追加いたしました。
よろしく。
 
 

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