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 投稿者:ベースマン  投稿日:2019年 4月22日(月)07時13分42秒
  またまた削除してください。記号がうまく表示されません。  

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 投稿者:ベースマン  投稿日:2019年 4月22日(月)07時09分43秒
  下段の?2個は押し間違いです。正しくは??。  

ニュース速報

 投稿者:ベースマン  投稿日:2019年 4月22日(月)07時01分4秒
  昨日の町議選挙で村長が見事当選を果たしました。
5日間の非常に厳しい戦いで体重が激減したけど、本人は元気いっぱい。アア良かった良かった。
安心した  今日からゆっくり寝られる。
おめでとう?4年間がんばれー?
 

ヒメギフチョウ

 投稿者:ゴンパチ  投稿日:2019年 3月11日(月)09時17分22秒
編集済
   三月も第二週へ。
 朝ランコースの川沿いに早咲きの桜が咲き始めた。
 春風を肌に受け、仕事一筋の頃には味わえなかった季節の移りをしみじみと味わう。
 同時にこの歳までの月日もかみしめる。
 当方の友人に「蝶キチ」がいて世界を駆け巡っている者がいる。
 彼から北海道で観られる珍蝶、「オオイチモンジ」と「ヒメギフチョウ」の二種を教えてっもらった。
 オオイチモンジは6月下旬~7月下旬頃、ヒメギフチョウは5月上旬~6月上旬頃観られるという。
 前者を夏の山歩きで、産卵するというドロノキを何度も観察したが未だに見つけられず。
 どうも当方の帰郷時期と蝶が舞う時期が少しずれているらしい。
 一方、ヒメギフチョウは「ウスバサイシン」という雪解け後に芽を出す植物に産卵するらしい。
 はて、どんな植物かと検索してみたら子どものころからよく目にしていた春の草だ。
 カタクリやエゾリュウキンカ(ヤチブキ)と同時期に芽を出し、ビロード色の地味な花を付ける。
 さほど大きくなく、かなり地味な植物なので目にしていたものの名は知らなかった。
 この春用事で大型連休後に帰郷することになった。
 ヒメギフチョウをカメラに収めたいのだがはたして叶うだろうか・・・・?
 都会の空の下、春の野草が芽吹く郷里の山野に思いを馳せている。

   同期のみんな元気かなあ?

 
 

(無題)

 投稿者:えいこ。く  投稿日:2019年 2月16日(土)00時07分18秒
  そくさん、大変でしたね。 驚きましたが、良くなったとのことほっとしています。本当によかったです。
寒いときはやはり不安ですよね。暖かくして、一番大切な健康を守ってください。

いよいよ我々も健康上色々気をつけないといけない年齢になりましたね。
近頃まわりの人達が何人か闘病生活に入ったりしてます。 私の友達や歌の先生などのほかに知り合いも入れたら結構の数にのぼります。 ちょっと心細いですよね。

でもね、私思うんだけど、人間結局は体力の勝負なのでは?

命にかかわる病気になって、それを何回もくりかえしても、乗り越えて生きている人たちがこの国にはたくさんいるのです。 余命宣告ってあるでしょう? それを覆してして乗り越える人達です。

私のみたところ、体の大きな人たちに多い印象を受けます。"大きい”の意味が横に大きいと言う意味であっても、です。

子供が生まれたときに私は帝王切開でその後もふらふらでしたが、生まれたその日にその子を抱いてすたすた歩いて退院して行った人達をみてびっくりしたのを思い出します。ほとんど皆さん翌日には楽しげに退院しました。
あの時、何百年もずっと狩猟民族で肉を食べてきた民族とずっと農耕民族だった日本人の私との基本体力の違いを目のあたりにした思いでした。

つまり、一生懸命に運動をして体を鍛えるのが歳をとればとるほど大切になってくるということなのでしょうか?

日本語放送で北海道の寒波のことなど報じられるとみんなのこと思い出します。
この頃になると父は3月になると水がゆるむ、春はもうすぐだと自分に言い聞かせる様に言っていたものです。そして増毛スーパーの店先にでるネコヤナギの枝のかわいらしさ。 なつかしいです。









 

半端ないシバレ

 投稿者:ゴンパチ  投稿日:2019年 2月10日(日)12時05分59秒
   「シバレタなぁ、ハシタ(端)シバレではない!」
 今朝は北海道からこんな会話が聞こえて来そう。
 観測史上最大級というから、どんな感じかと。
 新聞に置戸町が載っていたが読めないし、位置もわからない。
 「増毛」も知らない人には「ゾウモウ」になるので無理もないか。
 調べたら「おけと」と読み、陸別のすぐ近くだった。この位置は寒いなぁと合点。
 東京近郊も5センチ以上積もると大騒ぎだったが、積もらずよかった。
 それでも畑や野原は白一色で路上は凍っていた。
 救急車のサイレンがかしましく、雪に慣れない都会人の生活を告げている。
 当方も早朝2時間ほど歩いたが何度も「ツルッ」と。
 こちらも今週は最高気温が一桁が続く予報。
 これが過ぎると三寒四温の季節到来か・・・・。
 同期のみんな元気かなぁ。
 春はそこまで。



 
 

春を待つ by soku

 投稿者:soku  投稿日:2019年 1月18日(金)13時54分15秒
  昨年、新年早々狭心症と診断され、血管造影で冠動脈3本の内2本が詰まっており
留萌から札幌に運ばれカテーテル治療をした。今月で1年を迎えたが特に寒い朝は
恐怖を覚える。厚着をするようになりました。寒い朝息苦しくなったり、外作業で
息苦しくなるようなら見てもらった方がいいかな。自分は運動不足と思い込んで
いたし、苦しさがすぐになくなる現象でした。

昨年8月のクラス会では大病して戻ってきた人もいましたが、元気であれば
また仲間に会える機会も訪れるので御身大切にしましょう。
以上 体験談でした。

今年は2年に1度の入札参加資格審査(指名願い届け)の年です。
今月末から指名願いを持って走り回ります。
 

春を待つ

 投稿者:ゴンパチ  投稿日:2019年 1月13日(日)10時49分24秒
編集済
   新しい年が明けて早二週間。
 みんな元気かな?
  今の増毛はどんな風景だろう。
 こちら早咲きの紅梅がちらほら開花しているものの寒い。
 9月から12月まで非常勤で学校に入っていたが終わり、今は元の生活に。
 早朝ランと畑作りが日課。
 カアチャンは毎日働きに出かけるが、トウチャンはのんびり。
 ここで、新入学児童親向けの「子育て講演」の依頼があり足りない頭をひねって原稿づくりを。
 なかなか進まない。
 頭が疲れたら畑に出かけ、あと一ヶ月半ほどで種まきするトウモロコシ、枝豆、レタスなどの床作りに。
 あわせて、腐葉土にする落ち葉集めに公園へ。
  そんなこんなで百姓仕事に喜びを感じ、春を待つ爺さんここにあり。


 
 

(無題)

 投稿者:村長  投稿日:2019年 1月 8日(火)22時09分23秒
  今年で年賀状を出さない事にしましたのでよろしくお願いします。  

日ハムの応援大使派遣

 投稿者:そく  投稿日:2018年11月25日(日)20時58分41秒
  増毛町が来年度日ハムの応援大使派遣町村に選ばれました。

北海道日本ハムファイターズは、選手が北海道内の全市町村で地域の皆様と交流を図りながらまちづくり・まちおこしに寄与していく「北海道179市町村応援大使」を2013年に発足しました。11月24日(土)の《ファンフェスティバル2018》内で抽選を行い、2019年の1年間は下記の2市15町1村、合計18のまちの応援大使を務める38選手が決まりました。

応援大使とマッチングした市町村は任期の1年間、ファイターズの選手を市町村のポスター・広報誌・ホームページ・ブログ掲載に起用したり、互いにアイデアを持ち寄りながら特産品等のプロモーションやイベント・行事に選手が協力するといったことが可能となります。また、球団が認可するものに限り、期間限定で肖像権を無償でご使用いただくことができます。
日ハムページより

増毛町にも昨年12月、管内最後として北海道日本ハムファイターズ増毛後援会が発足しました。
今回の派遣は後援会が有る、無しに関係なく球団から町に派遣されるものでイベントを考えるのは町の仕事になります。増毛町をアピールする絶好の機会となるでしょう。


登録名(本名) NO 57
杉浦 稔大
ふりがな
すぎうら としひろ
生年月日/年齢
1992年2月25日/26歳
身長/体重
189cm/86kg
出身地
北海道
投打
右投げ/右打ち
経歴
帯広大谷高-国学院大-東京ヤクルト(ドラフト1位、14~17途中)-北海道日本ハム(17途中~)


登録名(本名)NO 7
西川 遥輝
ふりがな
にしかわ はるき
生年月日/年齢
1992年4月16日/26歳
身長/体重
179cm/76kg
出身地
和歌山県
投打
右投げ/左打ち

経歴・獲得タイトル
経歴
智辯和歌山高-北海道日本ハム(ドラフト2位・11~)
2015シーズンより背番号を【8】へ変更
2016シーズンより背番号を【7】へ変更
獲得タイトル
最多盗塁(2014、2017~18)
ベストナイン 外野手部門(2016~17)
ゴールデングラブ賞(2017~18)

一年目で当選するとは思っていなかったのでうれしいです。
後管内は
小平町と初山別村が残ってます。両町村に申し訳ありません。
 

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